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【悲報】ジュリー氏が語ったSMAP公開処刑の真相がコチラ

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7月18日、旧ジャニーズ事務所の藤島ジュリー景子元社長(58才)が、はじめて胸の内を語った『ラストインタビュー 藤島ジュリー景子との47時間』が出版される。

(中略)

2015年1月、『週刊文春』の取材を受けたメリー氏は記者の前で突然SMAPの元マネジャーA氏を面罵し、《対立するならSMAPを連れて今日から出て行ってもらう》と彼女に迫った。
その一件が引き金となりSMAPの分裂・独立騒動が勃発し、グループは崩壊への道を突き進む。このときの生々しいやりとりもジュリー氏は告白しているという。

「メンバーで唯一、木村さんが同意しなかったことで、5人揃っての独立計画は頓挫し、2016年1月に『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)内で謝罪会見が生中継されました。
放送前の打ち合わせに同席したジュリー氏によれば、中居正広さんは“明るい感じでやりたい”と提案していたそうです。
しかしメリー氏に却下され、本番ではダークスーツに身を包んだ5人が沈うつな表情で頭を下げる異様な光景が流されたのです
」(テレビ局関係者)

中居の考えとは裏腹に、フジテレビには“まるで公開処刑だ”という抗議が殺到したという。SMAPとほとんど接点のなかったジュリー氏にとっては理解不能の異常事態で、本音では、自分のいないところで解決してほしいとさえ思っていたという。

※詳しくは下記リンクより
https://j7p.jp/145297

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